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2012-04-16 (Mon)
先日、フラワーエッセンスを仕入れる時に
ペンデュラムが選んだエッセンス、
PHIエッセンス ワイルドフラワーエッセンスシリーズの
“カモミール”。

IMG_0228.jpg

ワイルドフラワーエッセンスは、
日々の生活の中でなじみの深い花やハーブから
作られているものが多いシリーズ。

私は普段使っているシリーズではないけれど、
単発でペンデュラムが選ぶときは、
セッション等でそのエッセンスが必要な人が
現れることが多いです。

このエッセンスは、こんな時に使うことができます。
  神経過敏になり、負担が大きすぎると感じた時。
  自分の中に安らぎの場を見つけられるように。
    緊張をほぐし、リラックスさせて落ち着かせるサポートに。


4月はスタートの季節。
初めての緊張やがんばり過ぎてしまったりして、
そろそろ疲れが出始める頃。
そんな時、“カモミール”が役立ってくれるのかも。


“カモミール”といえば、ハーブでもアロマでも
欠かせないもの。

IMG_0227.jpg

ハーブでは、ジャーマンカモミール。
心身をリラックスさせるとともに、消炎作用があるため、
ストレスによる胃炎や不眠、冷え性などの症状に用いられます。

アロマでは、カモミールローマン。
リラックスしたい時、ストレスを感じた時にとても良い精油。
鎮痛作用のほか、ストレスに起因する消化管のトラブルに
役立ちます。


こうしてフラワーエッセンス、ハーブ、アロマを比較してみると
植物のヒーリング特性は、形態が変わっても
似ていることがわかりますよね。

こういう外徴理論(※)を発見した昔の自然療法士たちは
本当にすごいなぁっていつも思います。
そして、こんなことに触れるたびに、
自然療法の奥深さと楽しさを感じます。

 ※植物のヒーリング特性をその形、色、香り、生育環境etcから見出すこと
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